こんにちは。この時間帯は腰腹~場所により胸サイズのセット。
昨日をさらに悪くした波質、、、ビーチは殆ど使える場所がない(汗
ここで切れるか!?と見せかけて(そこですら肩の肩ですが)、腿サイズの手前に差し掛かってなお速い。
砂に変なクセが付きそうなほどです(笑
リーフエリアをチェック中のAさんから動画を頂きました。
こちらはなんとか遊べていますね。良い波ゲットを祈ります!!
Aさん、ありがとうございます!
映像はイングランドの北コーンウォールという場所だそう。
チューブセクション、マニューバーセクションともにあり、良い波ですね。
ポジショニングが作り出す波取りが面白い。
ピークの中心から行くのは理想として、そこにポジションできない場合にどこに居れば拾いやすいか、確率を上げられるか!?
答えは奥から来るサーファーが何かにトライするリスクセクションの肩側が良い。
しかし、この位置加減が問題だ。
位置によってはパドルの漕ぎ始めを早くせざるを得ず、漕いだだけで一発退場も当然有る。
肩すぎれば延々と乗れない(笑
まともに乗ろうと思えば、そのスポットは見た目以上に狭く、それを煙たがられながらやる。。。
ピークの真ん中から行かなければ、そこでやる意味がない波も多い。(波は基本そうですね)
ビジターとして行くポイントブレイクはハードルが高く、天秤にかける事が多いのです。
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